萩原流行の死亡事故は警視庁護送車の過失が第一原因の疑惑!

萩原流行の交通事故で、新たな疑惑が浮上しつつあります。

事件当初の報道では、萩原流行のバイクがワンボックスカーと並走していて当たったかどうかは分からず、萩原流行がバランスを崩して転倒した所を後続車が引いてしまったという事実しか報道されていませんでした。

しかし、実はこのワンボックスカーが警視庁高井戸署の男性警部補(55歳)が運転する護送車であり、かつ、護送車の右側の前輪付近に接触痕が残っていた事が今頃になって報道されているのです。

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護送車運転の警部補供述に異議あり!

同警部補は以下のように供述していると言います。

『車線変更後、ドンと何かが転倒するような音が聞こえた。 バイクに当たった感覚はなかった。』

常識的に考えて、大型バイクが車の運転手席側の前輪付近に当たったにも関わらず当たった感覚はないというのはあり得ない話です。

また、車を車線変更する際には、変更したい車線に車やバイク等がいないかどうかを目視、かつ、ルームミラーやサイドミラー等を使って確認作業するのは運転の基本中の基本と言えます。

事故当時、萩原流行は片側3車線の中央車線を走っており、護送車とあり得ないくらいの近距離で並走していたという目撃情報も寄せられているんです。

つまり、この状況での護送車の車線変更は本来あってはならないと言えるでしょう。しかし、理由はどうあれ護送車は車線変更をしました。

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そして、萩原流行のバイクと接触したのは接触痕からも明らかなんですから、この護送車を運転していた警視庁高井戸署の男性警部補は過失致死容疑で何らかの処分になる可能性は非常に高いと思われます。

しかし、解せないのは、仮にこの事故を起こしたのが一般人であったならば、第一報でワンボックスカー運転手の素性は明らかにしたと思うんですね。

しかし、実際は少しの時間を置いてから報道しました。しかも、名前の公表もありません。

これはどういう理由だったかは抜きにしても、警視庁への批判が多少なりとも回避されたのは確かでしょう。そのニュースに非常な関心を持っている人は別でしょうが何度も同じようなニュースを見る人はいませんからね。

警視庁の人間と一般人の間にこういう差別はあってはならないと、個人的には思います。

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