大竹一樹と中村仁美の交際のきっかけ!鬼嫁ぶりや結婚が遅かった理由!

お笑いコンビ・さまぁ~ずの大竹一樹とフジテレビの女子アナ・中村仁美の間に第二子の男児が誕生したと話題になっています。おめでたいですね。

2人が結婚したのは2011年3月8日、出会いは2002年だそうですから、9年という長い年月を経てゴールインした事になります。

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今回は、幸せの絶頂にある大竹一樹と中村仁美の交際のきっかけや結婚に到るまでが遅かった理由、大竹一樹が鬼嫁と言う原因等についてご紹介しちゃいますよ。

大竹一樹と中村仁美の交際のきっかけ!

中村仁美がフジテレビに入社したのが2002年、そして、大竹一樹と出会ったのも同じ2002年です。ご想像の通り、2人はテレビの共演を通じて出会いました。

番組名は『深夜戦隊ガリンペロ』。2002年10月26日から2003年3月22日まで放送された深夜番組です。まれに事前収録もありましたが、基本的には生放送の番組だったという事です。

当時の中村仁美は新入社員でまだまだ不安がいっぱい、しかも、生放送という失敗の許されない大役を預かった訳です。

そういう状況の中、一緒に司会を務めた大竹一樹が中村仁美を優しくフォローし、相談にも乗っていたという事です。中村仁美からすれば、大竹一樹のお陰で安心して仕事に臨めた事でしょう。

一方、大竹一樹は『かわいい笑顔にほれた』と周囲に漏らしていたそうですから、熱愛関係に陥るのも時間の問題だったと言えそうです。

2005年1月21日発売の写真週刊誌『フライデー』には、2人が半同せい状態にあると報じられ、デートしている写真が掲載されています。

中村仁美は鬼嫁!?

番組で、大竹一樹が中村仁美の鬼嫁ぶりをトークをする事が多々あります。どういう鬼嫁ぶりを発揮しているのでしょうか?その一旦をご紹介致しましょう。

先ず、大竹一樹の帰りは深夜なので子供は寝てしまっているのだけれど、子どもの様子が見たくても50センチ以内に近付いてはいけないというルールがあるそうです。

中村仁美から『起きたらどうしてくれるんだ』言われるんだとか。

また、家族での外出中、大竹一樹が寝ている子供の頬っぺたを突っついたら、ワンワン泣き出してしまった事があるそうです。

大竹一樹は中村仁美からこっぴどく怒られてしまったとか。

もう1つ行きましょう。中村仁美子が子供を連れて出かけなくてはいけない時、大竹一樹は中村仁美子から以下の文句を言われたと言います。

『いいよね、普通のお父さんは面倒見ててくれるから』

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大竹一樹と中村仁美の結婚が遅かった原因!!

大竹一樹と中村仁美が結婚に到るまで9年もの年月がかかった訳ですが、何でこんなに時間がかかってしまったのでしょう?その原因について探ってみました。

実は2006年9月6日に掲載されたゲンダイネットの記事によれば、『大竹が中村アナの実家へあいさつに訪れた際、父親が猛反対して破局した』と報じられています。

両親が非常に厳しい人で、お笑い芸人との結婚は絶対に認めないと反対していたのだとか。

また、ソースの出処はどこか分からなくなってしまっていますが、以下のような情報も出て来ました。

怒鳴られようが退け座させられようが両親に誠意をアピールし続け、結婚を認めてもらったのだ。

「少なくとも5回は両親に結婚を申し込んで玉砕している。
みかねた人がほかにもいい人はいると声をかけたが、本人は次で決めると逆に燃えていたという。
こんな大竹に両親も根負けしたようです」
(芸能プロ関係者)

大竹一樹、男ですね。かっこいい。少し見る目が変わちゃったかも。

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