京都大学の藤井聡が橋下徹から逃げた?啖呵切ったのは藤井聡だった!

京都大大学院教授の藤井聡氏が橋下徹氏との討論から逃げたという噂がネットで大きな話題となっています。

藤井聡氏が橋下徹氏との討論を望んだ発言とは!?

橋下徹氏が、藤井聡氏から『ヘドロチック』、『絶対にツレになったらアカン』などと言われていた事がニュースで報道されていましたが、実はそれ以外にも藤井聡氏は以下のような発言をしていた事がYouTubeの動画で判明しています。

『もし、対論する事があるとしたら、もう、ノーピープル、巌流島、ノーレフェリー、時間無制限一本勝負だったらいくらでもやりますわ。それやったら負ける見込みゼロですからこっちは。絶対勝ちますよ。だって向こう何にもない、議論でやって負けるはずない。そんなもの。』

『時間無制限で絶対逃げへんって約束やったら、100万時間でも使ってもいいですよ。』

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つまり、橋下徹氏と討論をしたがっていたのは藤井聡氏の方だったのです。藤井聡氏が最初に橋下徹氏に対して挑戦状を叩き付けるような発言をしていたのです。

この挑発を受けて、橋下徹氏が藤井聡氏に公開討論を求める書面を送付したという流れです。ところが、藤井聡氏は橋下徹氏に対して公開討論の拒否を表明してしまいました。

藤井聡氏が橋下徹氏との公開討論を拒否した理由

その理由としては、以下のように答えています。

「『憤りながら抗議』するならそもそも、『冷静な議論』は無理」 「『討論』でなく、『ケンカ』の申し入れなのです」 「一種の脅迫と解釈しています」

以上の一連の流れを見ますと、逃げたのは橋下徹氏ではなく、藤井聡氏の方ではないかと私は思いました。

せっかく橋下徹氏が公開討論を申し込んで来ているんですから、藤井聡氏は応じるべきだと思います。

条件は、当初、藤井聡氏が望んでいた通り、ノーピープル、巌流島、ノーレフェリー、時間無制限一本勝負というものでやれば良いのではないでしょうか。そういう条件ならやると言ったのは藤井聡氏の方なのですから。

橋下徹氏はその条件を受ける姿勢でいるみたいですしね。

それに、『ノーレフェリー』や『巌流島』という発言はケンカならやってやると言っているのとほぼ同じだと思います。宮本武蔵と佐々木小次郎の巌流島での闘いはケンカどころか命をかけた死闘ですからそれ以上ですね。

藤井聡氏はそこまで言ったのですから、公開討論を拒否するのは逃げたと思われても仕方ないと思います。

思想的には私は橋下徹氏よりも藤井聡氏の方に近いです。ですから、応援は藤井聡氏の方にしたいのです。

しかし、藤井聡氏が啖呵を切っておいて討論に応じないというのは情けないと思いました。あくまでも橋下徹氏は討論と言ってるのですから、討論をすれば良いんですよ。討論でなくなって来たら止めれば良いだけの話です。

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