中村江里子が離婚の危機!?夫や子供、実家について

元フジテレビアナウンサーとして活躍していた中村江里子。

1999年にフジテレビを退社後、ほとんどみかけなくなってしまった理由は、2000年にフランスはパリに渡り、フランス人男性と結婚したからです。

中村江里子の夫はフランスを代表するアパレル企業の御曹司、シャルル・エドワード・バルト氏。現在の職業は、化粧品ブランドや投資会社を経営しているそうです。

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面白いエピソードがあるんですけど、中村江里子の夫が言うには化粧品会社は中村江里子のアンチ・エイジングのために創ったそうですよ。

年収は推定数億円と言いますから凄いですね。中村江里子はセレブと言って良いでしょう。

夫の年齢は1971年生まれなので中村江里子の2歳年下です。

中村江里子が28歳の頃に出会い、夫の熱烈な求愛に応えて2001年9月にフランスで結婚をしました。出会いから結婚までの期間は4年くらいですね。

中村江里子と夫の出会いや馴れ初め

中村江里子と夫との出会いは、中村江里子が東京目黒のホテルのイベントで司会を務めた際、夫も仕事で来日中でそのホテルに宿泊しており、偶然エレベーターで一緒になったのだそうです。

2回目は、その数か月後、中村江里子がパリで一人旅をしていた時、買い物中にまた偶然ブティックで一緒になったとか。夫は電話番号の交換を要求して来たそうですが、その時はお断りしたそうです。

3回目は、中村江里子が知人の誘いで都内のパーティに参加した際、またまた偶然に夫が居たんだそうです。ここまで来ると運命を感じますよね。

夫はまた電話番号の交換を要求して来たそうですが、今度は応じたそうです。また、デートの約束もしたそうなのですが、中村江里子は何度もドタキャンをしてしまったとか。

それで夫のハートに火が付いたみたいです。

中村江里子がパリに一人旅に出かけた際、宿泊ホテルには夫からの花束が届いていたそうです。それをきっかけに2人は初めて食事をし、交際に到ったみたいですよ。

中村江里子の子供について

中村江里子は2004年に長女(ナツエ)、2007年に長男(フェルディノン)、2010年に第3子となる次女(タカエ)を出産しています。女の子だけ日本語名なんですね(笑)

第3子が産まれる前、長男は弟を欲しがり、長女は妹を欲しがっていたとか。女の子が産まれて妹ができた長女は大喜びをしていたそうですよ。

一方、長男は次は『弟だね!』と楽しみにしていたとか。しかし、その後、既に5年が経過しており、中村江里子の年齢も46歳ですので、微妙な所ですね。

中村江里子に離婚の噂!?

中村江里子のブログを見ると、夫婦仲良くやっているように見えるのですが、離婚の噂が飛び交っています。

その理由は、どうやらフランスで有名なゴシップ誌の記事が原因だったようです。「日本から来た美しい妻が泣いている」というタイトルで、夫の浮気が酷く、毎日のように夫婦喧嘩が絶えないと報じていたみたいなんです。

しかし、もうかなり前の話なので、どうやらガセネタだったようですね。

中村江里子の実家について

中村江里子は結婚後、セレブになった訳ではなく、どうやら元々セレブのお嬢様だったようです。

実家は、創業明治7年、日本で最初の西洋楽器店「銀座十字屋」だそうで、楽器の販売や音楽教室、コンサート等のイベントもしているそうです。

創業者は中村江里子の血縁ではないと言いますが、父親が社長を務めていたそうで、父親が亡くなった後は母親が社長に就任しているそうです。

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