山岸舞彩の十八番、足技通用せず!

が美しいという事で人気のフリー女子アナ、山岸舞彩がMCを務めるフジテレビ系インタビュー番組「ワンダフルライフ」が、来月いっぱいで打ち切られるそうですね。

今回は、なぜ山岸舞彩の十八番である美脚技が通用しなかったのかを徹底検証してみたいと思います。

先ず、「ワンダフルライフ」という番組ですが、スポンサーは花王1社のみの提供でした。そして花王と言えばターゲットとなるのは女性なんですね。しかし、山岸舞彩の美脚技を求めてテレビを見る人達はもちろん男性ですから、元々、スポンサーのターゲットと視聴者の属性が合ってない訳ですよ。

それでも、見てくれる人がたくさんいれば、まだ救いはあったと思いますよ。テレビは視聴率があってナンボですからね。ところが、

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ゴールデンタイムにも関わらず、放送2回目で視聴率は3.3%という悲惨な状況。

花王がターゲットにしている女性の内、F1層と呼ばれる20~34歳までの女性の視聴率に限っては1%を切っていたというのですから、花王として見ればそんな番組のスポンサーを続ける訳がありません。

では、なぜ、山岸舞彩の美脚技は通用しなかったのでしょうか?なぜ、F1層は山岸舞彩に見向きもしなかったのでしょうか?

先ず、山岸舞彩の美脚技が通用しなくなった理由として考えられるのは、今年の5月終わりに週刊文春によってスクープされてしまったアイスホッケーの菊池秀治選手との『深夜キス&抱擁の1時間』でしょうね。

これは、かなり不評でした。駐車場で何やってんねんという批判がネットではバンバン上がってましたから。これで、山岸舞彩ファンも冷めてしまった感じがありますよね。

また、男性ファンだけでなく、女性陣からも嫌われる理由があるんです。

山岸舞彩はNHKから日テレに移って来たんですが、NHKでは年間400万円程度の年収でやっていましたが、日テレには月収1280万円という高収入で引き抜かれました。

こういう経緯もあり、女性陣には単に『オヤジ転がし』の上手い世渡り女にしか見えない訳です。

しかも、山岸舞彩を引き抜いた山崎大介プロデューサーはセクハラとパワハラで更迭されてしまっていますし、ホラン千秋は山岸舞彩に追い出される形で日本テレビ系報道番組「NEWS ZERO」を降板しています。

こういう事もあり、男性ファンから見放され、女性陣は敵に回してしまった感じはありますよね。

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